• YouTube20251105投稿_ideally受講生インタビュー_加藤典子さん.png

    2026.01.18

    15年会社員→フリーランス迷子期から、“採用広報デザイナー”として大手案件を獲得するまで【ideally受講生インタビュー】

    ![YouTube20251105投稿_ideally受講生インタビュー_加藤典子さん.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/You_Tube20251105_ideally_50477ccaae.png) [《YouTube動画はこちら》](https://youtu.be/pQObESJmNDM?si=ihbx5NjHDw-1sGYi) <br> <br> 加藤典子さんの劇的Before / After <br> <br> まずは、ideally受講からわずか半年で人生がガラッと変わった<br> **採用広報デザイナー・加藤典子さん**の変化からご紹介します。 <br> <br> 「自分のポジションが分からない」フリーランス迷子期から、<br> **“採用広報デザイナー”として大手金融・上場IT企業から指名依頼が来る**ようになった典子さん。 <br> <br> ここから、その裏側のストーリーを紐解いていきます。 <br> <br> ![加藤典子さんビフォアフバナー.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/_24e6459d05.png) <br> \“私”だからできる仕事をしたい方へ/<br> <br> [《無料で相談会を予約する》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> <br> 15年の会社員生活と、独立後に訪れた“フリーランス迷子期” <br> <br> 典子さんは、もともと 15〜16年ほど会社員として採用の仕事一筋 で働いてきました。 <br> <br> - 新卒・中途採用の企画 - 採用ホームページやパンフレットなどのクリエイティブ制作 - 候補者とのコミュニケーション <br> など、人事・採用のプロフェッショナルとして ハードワークをこなす日々。 <br> <br> ところが、働き方や今後のキャリアについて モヤモヤが膨らんでいきます。 <br><br> 「このまま会社員として働き続ける…という選択肢だけではなく、 自分の力で仕事をつくっていきたい。」 <br> <br> <br> そう感じた典子さんは、 昨年6月末に会社を退職し**フリーランスとして独立**。 <br> <br> 採用業務でクリエイティブに関わる機会が多かったことから、 <br> <br> 「これからはデザイナーとしてやっていこう!」 <br> <br> と決め、3年ほどかけてコツコツ学んできた デザインのスキルを軸に活動をスタートしました。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_加藤典子さん②.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_45970b5fe3.png) <br> しかし、すぐに“壁”がやってきます。 <br> <br> - 交流会でたまたま出会ったクライアントから、かなり大きな案件を受注 - その案件に集中するため、営業活動や新規開拓はほとんどストップ - ところが、途中でその案件がストップしてしまう… <br> 「やばい。営業してない。次の案件がない…!」 <br><br> そこから慌ててまた交流会に通い始めたものの、<br> <br> - 名刺交換はできる - お客さまと話すのも苦じゃない <br> <br> …のに、**次の仕事につながらない**。 <br> 「このまま、この1社で終わっちゃうんじゃないか?」 <br> <br> と、収入面でもメンタル面でも かなり苦しくなっていったと言います。 <br> <br>さらにもう一つ、大きなモヤモヤがありました。 <br> 交流会で名刺交換をするとき、 「デザイナーの加藤です」と名乗ってみるものの—— <br> 「なんか違和感がすごくて。 ‘私って本当にデザイナーなのかな?’ って 自分で名乗りながらモヤモヤしてました。」 <br> <br> 採用の経験も、デザインのスキルもある。 でも **「自分のポジション」が定まらない**。 <br> <br> そんな“フリーランス迷子期”のまま、 時間だけが過ぎていきました。 <br> <br> ideallyで見つけた「採用広報デザイナー」という天職ポジション <br> そんなときに出会ったのが、 “好きを仕事に”ビジネススクール ideally でした。 <br> <br> 「ずっとモヤモヤしていたので、 ここで一度ちゃんと自分とビジネスを見つめ直そう’ と思って入会しました。」 <br> <br> <br> 動画講義で「言語化」と向き合う <br> 入会後は、まずideallyの動画講義を一つずつ視聴しながら、 <br> <br> - 自分の経験 - できること・得意なこと - 好きなこと・楽しいと感じること <br> <br> をノートにどんどん書き出していきました。 <br> <br> <br> 採用の仕事の中でも、 <br> <br> - 採用サイトの構成を考えること - 求職者に伝わるコピーや見せ方を考えること <br> にワクワクしていたことを改めて思い出し、 「私、やっぱり 採用 というフィールドが好きなんだ。」 と再認識していきます。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_加藤典子さん④.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_516ea9f59e.png) <br> サポマネとの壁打ちで「肩書き」が降りてきた <br> さらに大きかったのが、 専任サポートマネージャー(サポマネ)との 壁打ちセッション でした。 <br> <br> - 書き出した内容を一緒に整理 - 典子さんの強み・情熱がどこにあるかを言語化 - 「どういう肩書きなら、依頼したい人がイメージしやすいか?」を一緒に検討 <br> <br> その中で生まれたのが、 <br> <br> **「採用広報デザイナー」というポジション**です。 <br> <br> 「採用の経験を活かしながら、 求職者に届くクリエイティブや戦略を一緒につくる。 それなら私、心からワクワクできる——そう思えたんです。」<br> <br> <br> この瞬間、 それまで「デザイナーです」と名乗ったときに感じていた違和感が、 スッと消えていきました。 <br> <br> 発信がラクになり、エネルギーが外側に向き始める <br> 肩書きとポジションが定まると、 SNS発信も一気にしやすくなりました。 <br> <br> - 採用広報のポイント - 求職者目線から見た採用サイトの改善提案 - 採用×デザインの事例や考え方 <br> <br> など、「何を発信したらいいか」が明確に。 <br> <br> 「自分の中のモヤモヤが、 ちゃんと外に出せるエネルギーに変わった感覚でした。」 <br> <br> そのエネルギーが周囲に伝わり、 やがて**思いもよらない形でのオファー**につながっていきます。 <br> <br> 大手企業から長期案件の依頼がくるようになるまで <br> <br> ポジションが定まり、発信を続けていたある日。 一本の電話がかかってきました。<br> <br> 「加藤さんって、人事のお仕事やってましたよね?」<br> <br> 相手は、以前交流会で出会っていた方。<br> <br> 常に採用やデザインについて発信していたことで 典子さんの印象が残っていたようで、 <br> <br> - 大手金融企業の採用広報コンサル・戦略立案 - 上場ITコンサル企業のキャリア採用戦略立案 <br> <br> といった、長期&大きな案件のご依頼が舞い込んできました。 <br> <br> <br> 「電話を切ったあと、気が狂うほど喜びました(笑)」 <br> <br> と話してくださるほどの、 大きなターニングポイント。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_加藤典子さん⑦.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_c195cfea7e.png) <br> 月商50万円を突破。「次はここを“安定”にしていきたい」 <br> これらの案件が決まり、 典子さんは **瞬間月商50万円を突破**。 <br> 「今は、まずはこの水準を安定させて、 次は瞬間風速80万・100万円を目指していきたいです。」 <br> と、視線はすでに次のステージへ。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_加藤典子さん⑧.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_c318fd16b5.png) <br> 「言語化をやり切れる環境」が、ブレない軸をつくった <br> 典子さんが、ideallyで結果を出せた理由を伺うと、 <br> <br> - 「採用広報デザイナー」というポジションを一緒に見つけてもらえたこと - そのポジションを軸に発信できるようになったこと <br> <br> この2つを挙げてくださいました。 <br> <br> <br> 「YouTubeを見れば ‘それっぽい情報’ はたくさんあります。 でも、それを自分のビジネスにどう落とし込むかは、 一人でやるには限界があると思います。」 <br> 「ideallyには、**言語化をやりきれる環境**がありました。 動画で学んで、サポマネさんと一緒に掘り下げて、 ちゃんと ‘自分の言葉’ にしていける。 そこが、他との一番の違いだと感じています。」 <br><br> さらに、 ピッチコンテストなどのイベントも積極的に活用。 <br> 自分のサービスを第三者にプレゼンし、 プロからフィードバックをもらうことで、 <br> <br> - サービスの見直し - 魅せ方・伝え方のブラッシュアップ <br> にもつながったと話してくれました。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_加藤典子さん⑨.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_8189a8b4d7.png) <br> 「モヤモヤを終わらせて、軸を見つけたい」と感じているあなたへ <br> 典子さんは、最後にこんなメッセージをくださいました。 <br><br> 「好きなことや得意なことは、なんとなく分かっている。 でも、それをどう形にして、どうやって仕事にするかが分からない。 そんな ‘ふわっとモヤっと’ している方に、 ideallyを強くおすすめしたいです。」 <br> <br> 「一人で悩み続けると、 ずっと同じところをぐるぐる回ってしまう気がします。 言語化を ‘やり切れる’ 環境があると、 ちゃんと前に進める。私はそれをideallyで経験しました。」 <br><br> もし今、あなたが <br> <br> - 好きなこと・得意なことはあるのに、仕事として形になっていない - フリーランスや副業を始めたけれど、ポジションが定まらず迷子になっている - 一歩踏み出したいけれど、何から始めればいいか分からない <br> <br> と感じているなら、 典子さんのように **「環境ごと変えてみる」** ことも、一つの選択かもしれません。 <br> ideallyでは、そんなあなたのために **個別プランニング相談会**を開催しています。 <br> ![無料プランニング相談会バナー②.jpeg](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/_68547fe9cc.jpeg) <br> 個別プランニング相談会もお待ちしています! <br> 「一人で悩まず、まずは相談してみませんか?」 <br> <br> あなたの“好きなことを仕事にしたい”という想いを、 **具体的なステップへと変えていく個別相談会**を開催しています。 <br> <br> - 今の仕事のどこに違和感があるのか - 好きを仕事にするには何から始めるべきか - 在宅で自由に働く道があるのか - 自分に合った働き方はどれなのか <br> <br> あなたの状況を丁寧にお聞きしたうえで、 **最適な道筋を丁寧にご提案**します。 <br> <br> [《お申込みはこちらから》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> 一歩踏み出すあなたを、心よりお待ちしています。

  • ideally 受講生インタビュー_升田朋子さん.png

    2026.01.16

    起業に挫折…でも諦めたくない!専業主婦から「幸せ美人講師」として半年で人生激変【ideally受講生インタビュー】

    ![ideally 受講生インタビュー_升田朋子さん.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_f0f65f6ddf.png) [《YouTube動画はこちら》](https://youtu.be/BpidonzSGIU?si=f_7vF8a0lGFVe99Q) <br> <br> 升田朋子さんの劇的Before / After <br> <br> まずは、ideally受講からわずか半年で人生がガラッと変わった<br> 「幸せ美人講師」升田朋子さんのビフォーアフターを見てみましょう。 <br> <br> 「起業に一度挫折した専業主婦」が、<br> 半年後には“**幸せ美人講師”として安定収入をつくり、テレビ出演まで叶えた。**<br> ここから、その裏側にあったストーリーを紐解いていきます。 <br> <br> ![升田朋子さんビフォアフバナー.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/_b98609b301.png) <br> \もう一度、起業に挑戦したい方へ/<br> <br> [《無料で相談会を予約する》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> <br> 起業に挫折して専業主婦へ。「働きたいのに働けない」葛藤 <br> <br> 朋子さんには、実は過去に起業経験があります。 <br> <br> <br> 当時は「恋愛アドバイザー」として活動していましたが、 <br> <br> - ほぼ独学 - ビジネスの基礎も学ばないまま - 趣味の延長のような形でスタート <br> 結果、売上はなかなか伸びず 「これはビジネスとは呼べないかも…」と感じるように。 <br> <br> やがて心も体も疲れてしまい、いったん起業を手放し、 **就職活動**→**会社員**→ **けれど体を壊すほど合わない** → **専業主婦へ**。 <br> 「本当は働きたい。 でも、何をどう頑張ればいいか分からない。」<br> そんな葛藤を抱えたまま、一時は専業主婦に。 <br> <br> 家にいられる安心感はある。 それでも、心のどこかに <br> <br> - 自分の力で収入を生み出したい - 大切な人を、自分の稼ぎでも支えられるようになりたい <br> という強い気持ちが、消えずに残っていました。 <br><br> 「これが最後のチャンスだと思って、ideallyに飛び込みました。」<br> <br> そう話してくれた朋子さん。<br> まさに「背水の陣」での再チャレンジだったのです。 <br> <br><br> 「最後のチャンス」だと思えた理由。ideallyという環境のちから <br> 朋子さんがideallyを選んだのには、明確な理由がありました もともと**宮本佳実さんの本の読者**であり、 「可愛いままで理想の働き方を叶える」という世界観にずっと憧れていたこと。 <br><br> そしてもう一人、決め手になった人がいます。 同じ福岡在住で、今はideallyの講師としても活躍している **内野舞**さん の存在です。 <br>「同じ福岡でお会いしたことのある舞さんが、 佳実さんの元でどんどん活躍されていて。 “ここで学べば、私も本気でビジネスにできるかもしれない” そう感じて、思い切って飛び込みました。」 <br> <br> ideallyには、 <br> <br> - 年商1,000万円〜数億円規模の先輩起業家に毎月相談できる **「億ガールコンサル」** - 受講生一人ひとりに寄り添い、タスクを具体化してくれる **サポートマネージャー(サポマネ)制度** <br> など、「**一人で頑張らなくて良い仕組み**」 が整っています。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_升田朋子さん③.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_f8010cc481.png) <br> 朋子さんも、入学後は <br> <br> - 億ガールコンサルを毎回フル活用 - サポマネとの面談や議事録を頼りに、次の一歩を迷わず行動 <br> <br> というスタイルで、環境を余すことなく使い切りました。<br> <br> <br> 「億ガールのみなさんの引き出しの多さにびっくりしました。 行き詰まっていた悩みが、10分でスルッとほどけてしまう感覚。 ‘あ、全然悩まなくてよかったんだ’ って何度も思いました。」<br> <br> <br> 「サポマネさんは、毎回 ‘次回までにやること’ を 議事録に具体的なタスクとしてまとめてくれるんです。 だから、議事録を見ながらチェックをつけていくだけで前に進めました。」 <br> <br> <br> 独学のときは、 <br> <br> - 何をどう自分に落とし込めばいいか分からない - 一人で考え込みすぎて、行動できない <br> <br> という壁に何度もぶつかっていた朋子さん。 <br> 環境が変わったことで、 **「考え込む時間」より「動ける時間」が一気に増えた**のです。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_升田朋子さん④.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_18211c16ca.png) <br> <br> 半年で世界が変わる。満席アフタヌーンティー会とメディア出演の舞台裏 <br> ideallyで学び始めてからの朋子さんは、まさに加速モード。<br> <br> ゼロからの再スタートだったにもかかわらず、半年の間に <br> <br> - 3ヶ月目:初の「アフタヌーンティー会」をリリース → いきなり満席 - その後も毎月満席で継続開催 - 4ヶ月目:メディアからのオファーが入り、地上波テレビに出演 - 憧れの方々と同じ画面に並び、講師として紹介される経験に <br> <br> ここまでの変化が起こった理由は、ただ行動量が増えたからだけではありません。 <br> <br> - **「幸せ美人講師」という肩書き**で、自分の在り方・世界観をしっかりと言語化したこと - 「人を魅了する在り方・見せ方・発信マインド」を教える、という**発信軸が明確になったこと** - リアルの場(東京の周年パーティーや福岡ランチ会など)にも積極的に参加し、 人と人とのご縁を大切にしたこと <br> <br> この3つが重なり、 「この人にお願いしたい」と思われる機会が一気に増えていったのです。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_升田朋子さん⑥.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_90a142ad75.png) <br> 「起業家同士で集まると、恋バナみたいにずっと仕事の話をしてるんです(笑) でもそれが本当に楽しくて。 こんなふうに仕事の話で盛り上がれる世界があるなんて、 前は想像もしていませんでした。」 <br> <br> 専業主婦として「働きたいけど働けない」と感じていた日々から半年後には、 <br> <br> **「豊かさってこんなに巡ってくるんだ」と感動する毎日**へ。 <br> 朋子さん自身が、今まさに 「好きなことを仕事にすることで生きる世界が変わる」を体現してくださっています。 <br> <br> ![ideally受講生インタビュー_升田朋子さん⑦.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_539d19e609.png) <br> 自分らしく働きたいあなたへ。個別プランニング相談会のご案内 <br> もし今、あなたが <br> <br> - 一度起業や副業に挑戦したけれど、うまくいかず挫折してしまった - 会社員や専業主婦をしながら、「このまま終わりたくない」と感じている - 好きなこと・得意なことで、もう一度チャレンジしてみたい - でも、一人でまた失敗するのが怖い… <br> <br> と感じているなら、 朋子さんのように **「環境を変える一歩」** を踏み出してみませんか? <br> <br> ideallyでは、そんなあなたのために **個別プランニング相談会**を開催しています。 <br> ![無料プランニング相談会バナー.jpeg](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/_879308fbe5.jpeg) <br> 個別プランニング相談会でお待ちしています! <br> 「一人で悩まず、まずは相談してみませんか?」 <br> <br> あなたの“好きなことを仕事にしたい”という想いを、 **具体的なステップへと変えていく個別相談会**を開催しています。 <br> <br> - 今の仕事のどこに違和感があるのか - 好きを仕事にするには何から始めるべきか - 在宅で自由に働く道があるのか - 自分に合った働き方はどれなのか <br> <br> あなたの状況を聞いたうえで、 **最適な道筋を丁寧にご提案**します。 <br> <br> [《お申込みはこちらから》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> 一歩踏み出すあなたを、心よりお待ちしています。

  • ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん (2).png

    2026.01.16

    起業したいけど5年間踏み出せなかった会社員が、“自分らしく働く”を叶えた理由【ideally受講生インタビュー】

    ![ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん (2).png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_2_7159057922.png) [《YouTube動画はこちら》](https://youtu.be/a4-HpSpfxGk?si=Tb5jbwnTM6G-nEwJ) <br> <br> 「このまま会社員だけで終わっていいのかな…」<br> 「自分にしかできない仕事をしたいのに、<br>  何から始めたらいいか分からない」<br> <br>  そんなモヤモヤを抱えながら、<br> 5年間も石橋を叩き続けていた会社員がいます。<br> <br> <br> 都内の大企業で働きながら、<br> 副業で「自分らしく働く」を叶える人を増やす<br> パーソナルコンサルタント として活動している<br> 中溝 璃子(なかみぞ あきこ)さんです。<br> <br> 今日は、璃子さんが<br> 「夢物語」だと思っていた起業を<br> 「現実的な目標」に変えられたきっかけ<br> <br> そして、 ideallyでどんな変化を手に入れたのかを<br> インタビュー形式でご紹介します。<br> <br> 会社員として頑張りながらも、<br> どこか心が満たされていない方にこそ、<br> ぜひ読んでいただきたいストーリーです。<br> <br> ![ビフォアフあきこさん (1).png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/1_1f0b7b6d35.png) <br> <br> \もっと自分の可能性を信じたい方へ/<br> [《無料で相談会を予約する》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> <br> <br> 「自分にしかできない仕事がしたい」でも、何から始めればいいか分からなかった <br> 璃子さんは、現在も都内の会社で働く会社員。 <br> <br> 仕事自体は安定していて、<br> お給料もしっかりもらえている。<br> <br> それでも心の奥では、ずっとこんな想いを抱えていました。<br> <br> **「経験を積めば誰でもできる仕事じゃなくて、 自分の人生や経験を活かした、自分にしかできない仕事がしたい」**<br> <br> とはいえ、現実は…<br> 何から始めればいいか分からない<br> <br> どんなサービスにすれば良いのかイメージできない<br> <br> 起業のイベントや東京都の施設(Startup Hub)にも行くけれど、<br> なかなか“蹴り出す力”が出ない<br> <br> <br> 行動はしているのに、<br> **いつまでも一歩目が踏み出せない “くすぶり期”** が続きました。<br> <br> <br>  30歳を迎えたとき、ふとよぎったのは<br> 「このままじゃ、きっと何も変わらない…」<br> という焦り。<br> <br> <br> それでも、<br> 安定した会社員というポジションを手放すのは怖くて、<br> 「やりたい」「でも怖い」を行き来する日々が続いていました。<br> <br> <br> ![ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん③.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_9194e43fe3.png) <br> <br> 5年間叩き続けた石橋。「夢物語」から「目標」に変わった瞬間 <br> 実は、璃子さんが<br> 「自分らしく働きたい」と考え始めてから<br> ideallyに入るまでには、約5年 の時間がかかっています。<br> <br> <br> 「これ以上、石橋は叩けないってくらい叩きました(笑)」<br> とご本人も話してくれるほど。<br> <br> <br> そんな中で支えになっていたのが、<br> 宮本佳実さんの書籍。<br> <br> 「佳実さんみたいに、自分らしく働くを叶えたい」 <br> 「可愛いままで、理想の働き方を叶えたい」<br> <br> と本を読み込みながらも、<br> 現実の一歩がなかなか出ない。<br> <br> 頭では分かっているのに、<br> 心と行動がついていかない状態でした。<br> <br> <br> 「起業して自分で稼ぐなんて、夢物語なんじゃない?」<br> 「私は企業に雇われてなんぼの人だし…」<br> <br> そうやって自分の可能性を信じられずにいた璃子さんが、<br> 大きく一歩を踏み出すきっかけになったのが<br> **起業スクール・ideally の存在**でした。 <br> ![ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん④.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_deb16afa6d.png) <br> 最初は、もちろん不安もありました。<br> 「本当に自分にできるのかな?」<br> <br> 「ついていけなかったらどうしよう?」 <br> <br> それでも、<br> 「自分一人の力だけじゃ、もうどうにもできないかもしれない」<br> と感じた璃子さんは、<br> <br> **勇気を出して プランニング相談会 に申し込み、 ideallyに入学することを決めます。**<br> <br> <br> 入ってみて、最初に驚いたのは**環境の激変**でした。 <br> 今までは、周りの友人も同僚も<br> **「会社で働いて、お給料が振り込まれるのが当たり前」**<br> という価値観の人たちばかり。<br> <br> それが、ideallyに入った途端 「起業したいよね」「分かる〜!」 「自分の好きなことを仕事にしよう!」 と語り合える仲間ばかりの世界に。 <br> 「自分らしく働きたい。でも、どうしたらいいか分からない会社員」 から<br> 「起業もできる。これは夢物語じゃなくて、ちゃんとした“目標”なんだ」 と思えるようになった。<br> <br> 璃子さんは、この変化を 「人生のビフォーアフターがガラッと変わった瞬間」 と話してくれました。 <br> ![ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん⑥.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_1e1cc1ff40.png) <br> ideallyで一歩ずつ形に。「思いだけ」の状態から、半年で初売上へ <br> とはいえ、入学した時点では、<br> まだサービスの内容はふんわりしたまま。<br> <br> 「自分も“思考のクセ”を直すのにとても時間がかかったから、<br>  同じように悩む人をサポートしたい」<br> <br> という 強い思い はあっても、<br> <br> それを「どんな商品」にすればいいのか<br> どんなメニューやプログラムに落とし込めばいいのか <br> が分からない状態でした。 <br> <br> <br> ここから形にしていくうえで、大きかったのが<br> ・ideallyの講義で学ぶ「ビジネスの型」 <br> ・受講生同士のグルコンや、講師からのフィードバック <br> でした。 <br> ![ideally 受講生インタビュー _中溝璃子さん⑤.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_490a298c97.png) <br> さらに璃子さんは、<br> 「自分が時間とお金をかけてきたことを商品にしよう」<br> という佳実さんの言葉をヒントに、 <br>  <br> 以前からコンプレックスだった「容姿」をきっかけに<br> ヘアメイクの学校にも通い始めます。<br> ideallyでビジネススキルを学びながら<br> <br> ヘアメイクという技術的な強みも磨いていく <br> という “両輪スタイル” で、<br> コツコツと準備を進めていきました。<br> <br> 中溝璃子さんの劇的Before / After <br>その結果―― 4月:ideally入学&ヘアメイクスクールに入学 10月:初めての有料サービスを販売し、ファーストキャッシュを獲得 <br> なんと 約半年で 「お客様からお金をいただく」経験 をすることができたのです。 <br> 「今までは“やりたい”だけで止まっていたけれど、<br> ちゃんと形になって、お客様に届いた。<br> あのときの感動は、今でも忘れられません。」<br> <br> 会社員としての収入以外に、<br> 自分のサービスで収入が入ってくる。<br> <br> この経験が、璃子さんの自己肯定感と<br> 「自分にもできる」という自信を<br> ぐっと押し上げてくれました。<br> <br> <br> <br> 璃子さんが特に語ってくれたのは、<br> 「市場規模だけで判断しない」 ideallyの在り方への安心感でした。<br> <br> <br> AIや最新ツールを学ぶことももちろん大切。<br> でもそれ以上に大事なのは、<br> 「自分の心が最大限エネルギーを出せる場所で、ビジネスをすること」<br> <br> <br> ideallyでは、<br> 「それ将来性ないよ」と可能性を否定するのではなく<br> <br> 「あなたがやりたいなら、それをどう形にしていこうか?」と一緒に考えてくれる<br> <br> <br> そんな 個性尊重型の起業スクール です。<br> <br> 「自分の個性を認めてもらいながら、<br> 自己肯定感を高めつつ起業の一歩を踏み出せたのは、<br> ideallyだったからこそだと思います。」<br> と、璃子さんは話してくれました。<br> <br>  「自分らしく働きたい」と願うあなたへ。プランニング相談会のご案内 <br> もし今、あなたが<br> 「今の仕事にモヤモヤしている」<br> <br> 「好きなことを仕事にしたいけれど、<br>  何から始めていいか分からない」<br> <br> 「起業・副業に興味はあるけど、<br>  一歩目が怖くて踏み出せない」<br> <br> 「宮本佳実さんのように、<br>  可愛いままで理想の働き方を叶えたい」<br> <br> と感じているなら、 <br> 璃子さんのように、<br> 一度「環境」を変えてみるのも<br> 一つの選択かもしれません。<br> <br> <br> ideallyでは、そんなあなたのために<br> **「個別プランニング相談会」** を開催しています。<br> <br>  <br> ![無料プランニング相談会バナー② (1).jpeg](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/1_27972024d9.jpeg) <br> 個別プランニング相談会でお待ちしています! <br> 「一人で悩まず、まずは相談してみませんか?」<br> <br> あなたの“好きなことを仕事にしたい”という想いを、<br> **具体的なステップへと変えていく個別相談会**を開催しています。 <br> ・今の仕事のどこに違和感があるのか <br> ・好きを仕事にするには何から始めるべきか <br> ・在宅で自由に働く道があるのか <br> ・自分に合った働き方はどれなのか <br> <br> あなたの状況を丁寧にお聞きしたうえで、<br> 最適な道筋を丁寧にご提案 します。<br> <br> <br> [《お申込みはこちらから》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> <br> 一歩踏み出すあなたを、<br> ideallyのチーム一同、心よりお待ちしています。

  • ideally 受講生インタビュー_守下比沙恵さん (2).png

    2026.01.11

    激務CAから在宅ブランディングアドバイザーへ 子育てどん底期から理想の働き方を叶えたideally受講生のストーリー

    ![ideally 受講生インタビュー_守下比沙恵さん (2).png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_2_4efe680f63.png) [《YouTube動画はこちら》](https://youtu.be/eQKZcDBEUzI?si=nplF1GM-qByMlsKp) <br> <br> <br> 「この働き方のままじゃ、家族も仕事も守れないかもしれない……」 <br> そう感じていた客室乗務員時代から、<br> 今は、**在宅でブランディングアドバイザーとして<br> 月100万円の売上をコンスタントに叶えている**、<br> 守下比沙恵さん。<br> <br> <br> 今回は、 好きを仕事にするビジネススクール ideally で<br> 大きく変化された比沙恵さんのストーリーをご紹介します。<br> <br> <br> 時間も場所も自由に働きたい方、<br> 会社員として疲れ切っている方、<br> 仕事と家庭の両立に悩むワーキングマザーにこそ、届いてほしいお話です。<br> <br> <br> ![Before After表(ひさえさん)1.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/Before_After_1_e36f6b341c.png) <br> <br> \時間も場所も自由に働きたい方へ/<br> [無料で相談会を予約する](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> 客室乗務員としての「どん底期」ー働き方と子育ての板挟みー <br> ideallyに出会う前、<br> 比沙恵さんは客室乗務員(CA)として働いていました。<br> <br> 一見華やかに見える仕事ですが、<br> 実際には**最長3日間家を空ける泊まり勤務**。 <br> 行き先は海外になることも多く、<br> 小さなお子さんがいるママには大きな負担がかかります。<br> <br> 比沙恵さんには、当時3歳と6歳の男の子が2人。<br> <br> ご両親は遠方に住んでいて、<br> 気軽に子どもを預けられる環境ではありませんでした。<br> ご主人も、急に休みを取るのは難しいお仕事。<br> <br> <br> 「子どもを置いて何日も家を空ける働き方を、<br>  この先も続けていいのだろうか?」<br> <br> 「キャリアも大事。<br>  でも、子どもとの時間も手放したくない。」<br> <br> <br> その葛藤の中で、<br> **「人生どん底期」と感じるほど、働き方の選択に悩んでいた** と言います。<br> <br> <br> ![ideally 受講生インタビュー_守下比沙恵さん.スクリーンショット③.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_ab0f0db77f.png) <br> <br> 「このままじゃ無理…」と決意したときに出会ったideally <br> そんなとき、会社員を辞める決意を固めたタイミングで<br> 目に飛び込んできたのが** ideallyの広告** でした。 <br> <br> 宮本佳実さんの「伝えるフェス」で<br> 「新しい起業スクールができます」と紹介された ideally。<br> <br> <br> 「内容は全部は分からない。<br>  でも、今の私に必要なものかもしれない。」<br> <br> 直感でそう感じた比沙恵さんは、<br> まずは **無料相談会** に申し込みます。 <br> <br> <br> 相談会で印象的だったのは、<br> 動画で起業を学べるだけでなく、<br> <br> **専任のサポートマネージャー(サポマネ)がつき、<br> 伴走しながらビジネスを一緒につくってくれる**<br> <br> という、今まで見たことのないスタイルの<br> 起業スクールだったこと。<br> <br> <br> 「会社員を手放して、おうち起業に踏み出したい。<br>  でも、一人でやるのは正直こわい……」<br> <br> そんな不安を抱えていた比沙恵さんにとって、<br> 「横で一緒に走ってくれる人がいる」 という安心感は、<br> とても大きな決め手になりました。<br> <br> <br> <br> 最初の1ヶ月は動画視聴コースからスタート。<br> 退職後にサポマネ付きのコースへ切り替えた瞬間、<br> 進み方が一気に変わったと言います。<br> <br> <br> 「やることが明確になって、『あとはやるだけ』の状態になりました。」<br> <br> <br> ![ideally 受講生インタビュー_守下比沙恵さん.スクリーンショット④.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_4bc0498298.png) <br> <br> サポマネとの伴走で見つかった「私だけの強み」 <br> 劇的Before / After 入学した当初、比沙恵さんは<br> <br> 「自分に何ができるのか」<br> 「本当は何をしたいのか」<br> <br> が、まだはっきりとは分かっていませんでした。<br> <br> <br> そこでサポマネと一緒に、<br> 好きなこと・得意なこと・これまでの経験をていねいに棚卸し。<br> <br> <br> 壁打ちを繰り返す中で、<br> 「その感性とセンス、ブランディングが得意なんじゃないですか?」<br> と背中を押してもらい、<br> <br> <br> **「ブランディングアドバイザー」として**<br> オリジナル講座をつくる** という道が開けていきます。 <br> <br> ideallyでの学びとサポマネとの伴走が、<br> 比沙恵さんの**働き方・心・キャリア** を<br> まるごとアップデートしていったのです。 <br> <br> ![ideally 受講生インタビュー_守下比沙恵さん.スクリーンショット⑦.png](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/ideally_7658ef8190.png) <br> <br> 好きな商品だから、エネルギー高く売れるーー安定月100万円の裏側 <br> ブランディングアドバイザーとして<br> オリジナル講座をリリースしてから、<br> <br> 比沙恵さんは<br> **コンスタントに月100万円の売上**を<br> 達成されています。<br> <br> <br> その秘訣は、とてもシンプル。<br> **「自分の商品を、<br>  自分が心から好きでいられること」**<br> <br> <br> 講座づくりの段階からワクワクしていて、<br> 「早く届けたい!」という気持ちで<br> リリースしているからこそ、<br> <br> PR期間も高いエネルギーで<br> 走り切れると言います。<br> <br> もちろん、<br> 順調なときばかりではありません。<br> <br> <br> 集客の反応が思うように出ないこともある。<br> 走り続ける中で、少し息切れしそうになることも。<br> <br> そんなときに支えになるのが、<br> やはり**サポマネの存在**です。<br> <br> 「ちょっとしんどくなってきました」<br> と弱音を吐ける<br> <br> 「じゃあ、こんな打ち出し方はどうですか?」<br> と新しい手を一緒に考えてくれる<br> <br> <br> 「大丈夫、一緒にやっていきましょう」<br> と優しく支えてくれる<br> <br> <br> 比沙恵さんは、事務代行以上に<br> **壁打ち・メンタルサポート**の部分で<br> 大きな助けをもらっている と話してくれました。<br> <br> <br> 起業って、どうしても<br> 「ひとりで頑張らなきゃ」と気を張りがち。<br> <br> <br> でも本当は、<br> 弱音を受け止めてくれる味方がいるからこそ、<br> <br> 自分らしいペースで<br> 長く続けていけるのだと思います。<br> <br> <br> ideallyが大切にしているのは、<br> まさにそんな **「優しくて心地よい、軽やかに進める世界観」** です。 <br> <br> <br> あなたの「理想の働き方」を描く、プランニング相談会のご案内 <br> 比沙恵さんは、今年さらにステージを上げて<br> <br> ・講座リリースを安定させること <br> ・年収をさらに伸ばしていくこと <br> ・将来的には法人化も視野に入れたチームづくり <br> を目標にしています。<br> <br> <br> <br> どん底期だと感じていた会社員時代から、<br> ここまで未来にワクワクできるようになったのは、<br> <br> 「一人で悩まず、まずは相談してみたこと」 「自分の想いを受け止めてくれる場所に飛び込んだこと」 <br> が、最初の一歩でした。<br> <br> <br> もし今のあなたが、<br> 「今の仕事にどこか違和感がある」 <br> 「子どもとの時間を大切にしながら働きたい」 <br> 「在宅で自由に働く道が本当にあるのか知りたい」 <br> 「宮本佳実さんのように“可愛いままで”理想の人生を叶えたい」 <br> と感じているなら、<br> 一度、**ideallyの個別プランニング相談会**でお話ししてみませんか? <br> <br> ![無料プランニング相談会バナー (1).jpeg](https://ideally-strapi.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/1_026904637b.jpeg) <br> 個別プランニング相談会もお待ちしています! <br> 「一人で悩まず、まずは相談してみませんか?」 <br> “あなたの“好きなことを仕事にしたい”<br> という想いを、<br> <br> **具体的なステップへと変えていく個別相談会**<br> を開催しています。 <br> <br> ・今の仕事のどこに違和感があるのか <br> ・好きを仕事にするには何から始めるべきか <br> ・在宅で自由に働く道があるのか <br> ・自分に合った働き方はどれなのか <br> <br> あなたの状況を丁寧にお聞きしたうえで、<br> **最適な道筋を一緒にプランニング**していきます。 <br> <br> [《お申込みはこちらから》](https://liff.line.me/2004509956-lWGZbDxe?liff_id=2004509956-lWGZbDxe&group_id=110567) <br> <br> 一歩踏み出すあなたを、<br> ideallyのチーム一同、心よりお待ちしています。