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7年止まっていた私が、30投稿できた夜。——12歳&3歳ママ「ななさん」の“腹をくくった”変化ストーリー(ideally受講生インタビュー)

2026.03.05

目次

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    《Instagramの動画はこちら》



    ideally講師兼ナビゲーターの みせなおこ が、受講生さんをお招きしてお届けするコラボインスタライブ。

    今回お話を伺ったのは、12歳と3歳の子育てをしながら「ママのマインドサポート」を形にしはじめた 受講生・ななさん です。

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    「女性のための仕事がしたい」

    その想いはずっとあったのに、投稿しては消して、また迷って…を繰り返していた。


    けれどideallyに入ってからは、インスタ30投稿が続き、フォロワーが150人増えた。

    この変化は、派手な才能の話ではなくて、

    “心が決まった瞬間”“支えてくれる環境” の話でした。

    ななさんのBefore / After(変化まとめ)



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    1)「投稿しては消す」を繰り返した7年。ブレーキの正体は“現実”だった



    ななさんは、ずっと「女性のための仕事がしたい」と思っていました。

    けれど、その想いを形にするまでの時間が長かった。

    インスタを開設しても、

    投稿しては「なんか違うかも」と消してしまう。
    投稿が積み上がらない。
    フォロワーも増えない。

    その背景には、出産後すぐにシングルマザーになった時期があり、



    金銭面・精神面でも余裕がなく、

    “やりたい” があっても前に進めなかった、と話してくれました。

    ここが、とても大切なポイントです。


    「できない自分」を責めるのではなく、

    ブレーキを踏ませていた事情を、ちゃんと見てあげること。


    止まっていた時間は、サボりじゃない。

    “守るもの” があったからこそ、踏ん張っていた時間でもある。



    その上で、エンジンがかかった時に、
    人はちゃんと進めます。

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    2)「読書会の朝にLINEが来て」——流れが変わった“きっかけ”の話



    ideallyに入るきっかけを伺うと、 ななさんは、少し照れながら教えてくれました。

    「みせさんの読書会の案内が、その日の朝LINEで届いて。 そのまま申し込んで、行けたら行こうと思ったら行けて…」

    そして、相談会へ。
    そこで「心が決まった」感覚があったと言います。

    もちろん、 “宮本佳実さんへの信頼” も背中を押した。 でも決め手は、もっと体温のあるところでした。

    「相談会の時の方とも合ってて、 こういう方たちに教わりたいって思った」

    人は、情報だけでは決められません。
    最後に決まるのは、この人たちと進みたいという感覚。

    ななさんはそこに出会って、トントンと流れが良くなったのです。

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    3)「腹をくくった」——“至れり尽くせり”だからこそ決められた覚悟



    ななさんが印象的に語ってくれたのが、この言葉でした。

    「腹をくくった、っていうのが近いです」

    起業塾に入るつもりもなかった。

    でもideallyを見て、

    「最初から最後まで揃ってる」「至れり尽くせり」だと感じた。

    動画講義は85本以上。

    見る順番のナビゲーションもある。

    マネタイズに必要な要素が基本的に全部入っている。



    だからこそ、こう思えたといいます。
    「ここまで整っていて、サポマネさんもついてくださる。 これでできなければ、もうやらないって決めて受講しました」



    覚悟って、根性論じゃない。

    “やれる環境” を持った時に、自然と生まれる決意なんです。



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    4)一人じゃ無理だった理由。行動が続いたのは「報告できる相手」がいたから



    「一番よかったのは、サポマネさんがいてくれたことです」

    ななさんは、2週間に一度のミーティングで、 行動の報告を重ねてきたそうです。

    行動できていない時でも、怒られない。

    「大丈夫ですよ」って受け止めてもらえる。 だから次に向かえる。

    そしてもう一つ大きかったのが、横のつながり。

    「入ってる時期はバラバラだけど、同期みたいに感じてます」

    「みんなの報告を見ると、私もやろうって思える」

    ひとりで続かない人ほど、

    “監視” ではなく、あたたかい伴走者が必要です。


    ideallyの空気は、まさにそこにあります。

    さらに、ななさんは行動の幅を広げています。

    地元の工務店さんに自分から声をかけ、ワークショップを開催。
    コラム連載のお話もいただいた。
    チラシ作りや文章が苦手でも、相談しながら形にできた。

    「“やりたいです”って言える気持ちになったことが、まずすごい」

    その言葉が、すべてを表していました。

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    5)最後に|理想を“設定”すると、人生は動き出す。「ビジョン設定セミナー(個別)」のご案内



    ななさんの物語は、特別な人の話ではありません。 むしろ、

    • 時間も場所も自由に働きたい
    • 会社員として、もう疲れてしまった
    • 家庭と仕事の両立に悩んでいる
    • 宮本佳実さんみたいに、軽やかに生きたい


    そんな女性にとって、 「私も変われるかも」 を現実にするヒントが詰まっています。

    そして今ideallyでは、

    「好きなことをやってみたい。でも、何が好きかわからない」

    「やりたい気持ちはある。でも理想がぼんやりしている」

    そんな方のために、

    ビジョン設定セミナー(個別) を開催しています。

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    • 理想の未来を一緒に描く
    • 描くだけで終わらせず「じゃあ、どうしたら叶う?」まで落とし込む
    • 進めない原因(ブロック)を見つけて外し、流れを作る


    「この数時間で人生が変わるかも」


    そんな声が出るのは、理想が“妄想”から“計画”へ変わるからです。



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    あなたがまだ言葉にできていない理想は、 きっと、あなたの中でずっと灯っていた火です。

    火は、消えていない。
    ただ、風向きが変わるのを待っていただけ。

    セミナーでお待ちしております。